プロフィール
dolcevita_ryu
  • 作者:dolcevita_ryu
  • 主な登場人物

    管理人:Ryu
    大阪在住30代会社員。
    草食系スイーツ男子&メガネ男子のイクメン。
    twitter始めました。@dolcevita_ryu

    妻:
    管理人より3つ年上の姉さん女房。繊細虚弱な夫と正反対に豪快でパワフル。

    トト:
    長女である黒ラブ。9歳。フレンドリーでオープンな性格だが、臆病で気の弱い一面も見せる。見た目と違って非常におとなしい。

    遥音(はると):
    長男。幼稚園でモテモテの年長さん。
    優しくてフレンドリー。気さくなあんちゃん。

    理央音(りおと):
    次男。かなり凶暴なやんちゃもの。
    10ヶ月から歩きはじめて目が離せない。
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パパママフットサル立ち上げ

大阪に帰ってきてから着想して、構想を練っていたアイデアをようやく実行に移した。

それはパパとママのためのフットサルサークル。
http://ameblo.jp/papamamafutsal/



小さい子どもを抱えるとなかなか継続的にスポーツをすることが難しくなるが、そういった悩みを持つ人を集めたら相互に問題が解決するんじゃないかと思い、サークルを立ち上げた。

パパとママの親目線だけでなく、子どもも含めて家族みんなで参加して、みんな目いっぱい楽しんで帰ってもらうことを目標にしている。

普通のフットサルチームなら作るノウハウは持っているが、こういったサークルはなかなか難しい。
チーム運営というよりもママサークルとか子育てサークルの運営ノウハウが役立ちそうだ。そういった経験は当然ないので手探りでやっていく。
が、子どもという弱い存在を対象にしているので、安全面においては垂直立ち上げでやらなければいけないなと重圧も感じている。

なかなかハードルは高いが世の中にありそうでなかったものを創る喜びは何にも代え難いもの。
新しく何かを始めることのドキドキとワクワク。

おかげで最近、毎日楽しい。
フットサルの話 |  コメント:0  |  トラックバック(-)
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心配するほど優しい

遥音が幼稚園の級友から手紙をもらってきた。相手は男の子。

まあ中身はまた遊ぼうね的な内容で、要は自分の書いたor描いた字や絵をもらってほしいというのが、この年代の手紙に多い。
で、遥音もはりきってうまくかけるようになったひらがなとカタカナを駆使してお返事を書いた。
そして大好きな仮面ライダーオーズのタジャドルコンボの絵を描いたり、お気に入りのシールを貼ったりして精一杯のお返事が完成したので、翌日に渡せるよう通園バッグに手紙を入れた。

だが、帰宅した遥音のかばんには手紙が入りっぱなしだった。
渡し忘れたのか聞いてみると、ちゃんと自分で手渡そうとしたらしいのだが、描いてあったタジャドルがヘタクソで何かわからんからそんな手紙いらんと即突き返されたらしい。

私も妻も「なんてひどいヤツや!自分こそ何書いてるかわからん字のクセに!」と憤慨。
遥音自身もかなり傷ついたみたいで落ち込んでたから、励ます意味でも両親で「今度手紙もらったらおんなじようにその場で突き返したれ!」と言うと、


「そんなひどいことできへん。そんなんしたら悲しむやん。」


と言うのだ。

ごめん。そうだね。君は優しいコだね。
パパもママも失格だわ。大事なこと教えてくれてありがとう。


うちの長男遥音は、気の毒なほど真面目で、心配になるほど優しいコです。


20120219002804

ファザーリングジャパンのイベントで大津まで行ってきた。
ゆるキャラが大集合する中、ハグしにいき片っ端から写真に撮れ撮れうるさい。
子供の話 |  コメント:0  |  トラックバック(-)
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懸賞当たった!

毎朝食べてるヨーグルト。
牧場の朝という商品は酸っぱくなくて子どもでも食べやすいし、プレーン、ストロベリー、ブルーベリーと味のバリエーションもあって飽きない。
そして何より安い。

で、頻繁に食べてたら25周年キャンペーンの懸賞で、牧場の朝オリジナル野球盤が当たるとか。
余った年賀状で何口か応募したら、今日届いた。

応募してたことなんてすっかり忘れてたからビックリした。
人生初の懸賞当選かな?
あとでハルと遊びます。


20120211172404
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靴の修理で

会社用に履いてるビジネスシューズが何足かあるが、そのうちの一番気に入っている茶色のヒモなし靴のかかとの部分が減ってきたので、その部分だけを張り替えてもらおうと修理に出した。

大阪に帰ってきてから初めて靴の修理に出すので、どこにしようかなあと探したら最寄駅前に二軒あったので、近いほうのチェーン店へ。
すると30分ぐらいでできるとの回答が。
今まで何度も修理に出してるが、必ず後日引き取りだったので驚いたが、早くできるならいいやとそのまま依頼。30分後に引き取った。

で、翌日その靴を履こうとしたら、靴底が割れていた。
おかしい。こんな割れはなかった。さてはあの修理屋め。ぶっ壊したな。
翌週末にクレームを言いに言ったら、最初から割れてたから弁償できないの一点張り。
一週間前に底を替えるだけの簡単仕事の靴を覚えてるはずがない。
覚えてるのはやっちまったせいだろう。
それに割れていたのなら普通なら修理する前に聞くだろうと言ったが聞いちゃいない。
しかもこの割れを直せと言ったら15000円かかると。
人の靴壊しといてそれ直すのに金取るんかい!とブチキレた。
とりあえず修理代の返金だけ受け取ってその場を後にした。

で、その足で最寄駅にもう一軒あるほうのお店へ壊された靴を持ち込んで、いくらで直せるのか聞いてみた。
そしたらその店主が元々先のお店の店長だったらしく、壊したのは後輩だから一緒に文句言いに行きましょうと言ってくれて、2人で先の店へ乗りこみ、先輩がプロの視点からこの壊れ方は明らかに無理に曲げたせいだから「オマエもちでオレが直してやる」ということで後輩に有無を言わさずあっさり決定。
私は呆気にとられた。すんごい急展開。
で、何週間後に仕上がってきた靴は元通りどころか中まですっかり綺麗にしてあって、新品同様になって返ってきたのだった。しかも私の負担ゼロ。
それ以来このお店にはお世話になりっ放し。靴の修理といえばここ。

20120207225204

最近出した別の靴は裏がオレンジのグラデーションになった。
こんなこともやってるおもしろいお店です。
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